XPO記念コンテストに初参加しました。
7MHz CWによる昼前から参加して、だらだらと時折スマホをいじったりテレビを見たりしながらでした。
結果は40局×マルチ23=920点です
どうなんでしょう?良し悪しが分かりませんが過去の結果を見ていると100局以上交信しているような人達はずっとCQ出して張り付いていた印象ですね。
以下、ログ
JE1BMJ 599 12
JR1ZTT 599 14
JE3VRJ 599 25
JE1NVD 599 13
JM1PIH 599 14
JG1IEB 599 11
JH1LSE 599 13
JA1ZGP 599 10
JG6JAV 599 42
JF6TWP 599 40
JF3IYW 599 24
JA6AVT 599 40
JK1QAY 599 10
JR1MEG 599 15
JI1FOE 599 15
JK7LRZ 599 06
JF1YRK 599 11
JK2RCP 599 18
JN1WXW 599 14
JA0DVE 599 09
JI1DGW 599 10
JN2AMD 599 19
JG6SRL 599 43
JG0LGQ 599 09
JE0KBP 599 08
7K1JFM 599 11
JA7AMK 599 03
JA7ACV 599 06
JA8FET 599 05
JH0RNN 599 08
JK7UST 599 06
JR8OGB 599 108
JA8AJE 599 106
JK1LSE 599 13
JE8NTJ 599 114
JA7NPV 599 03
JM1EKM 599 10
JH8CBH 599 113
JM1LZT 599 10
JH1HIC 599 16
2019年9月16日月曜日
2019年9月1日日曜日
HAMTTE QSO パーティー 2019 夏
HAMTTE QSO パーティー 2019夏に参加しました。
JF1DFA 12
JA1HOD 13
JR2AWS 19
JI1NZA HMT
JN1FAO HMT
JF1KML 10
7N4KQM HMT
JH1NXU HMT
JE1NGI HMT
JJ2SQJ 21
JR2WLQ 20
JA7EHT HMT
JA8HBH HMT
JA8AMK 03
JP3RMB 24
JR3AAZ 25
JR1AIA 13
JJ8XNP 01
JQ1BID 11
JA7HYE 07
JA6FOF 42
拙い聞き取り能力の当局をお相手頂いた各局ありがとうございました。
このHAMTTE QSO パーティー、20局達成で参加賞がもらえるのですが、呼びまわりだけでは20局交信は困難を極めます。普段呼びまわり専門の私も、この時だけはCQを出します。
JF1DFA 12
JA1HOD 13
JR2AWS 19
JI1NZA HMT
JN1FAO HMT
JF1KML 10
7N4KQM HMT
JH1NXU HMT
JE1NGI HMT
JJ2SQJ 21
JR2WLQ 20
JA7EHT HMT
JA8HBH HMT
JA8AMK 03
JP3RMB 24
JR3AAZ 25
JR1AIA 13
JJ8XNP 01
JQ1BID 11
JA7HYE 07
JA6FOF 42
拙い聞き取り能力の当局をお相手頂いた各局ありがとうございました。
このHAMTTE QSO パーティー、20局達成で参加賞がもらえるのですが、呼びまわりだけでは20局交信は困難を極めます。普段呼びまわり専門の私も、この時だけはCQを出します。
2019年8月22日木曜日
簡易アンテナアナライザーの試作【その3】
前回
試作機完成です。
周波数カウンターモジュール追加のせいで、手のひらサイズとはいかなくなりました。
でも、これがあるだけで単独でアンテナ調整ができますので無いより大分ましでしょう。
カウンターを付けてから気が付いたのですが、このLTC1799を使ったアナライザーは30MHzまで出ていません。21MHzまではほぼフラットな出力ですが、21MHzを越えたあたりから急速に出力が落ちて、26MHzを越えたあたりで2MHz,500MHz等の変な周波数を示します。個人的には3.5~せいぜい21MHzまでしか使用しないので問題はないのですが、増幅回路でも悪いのでしょうか。それともコイルを巻き過ぎで高周波特性を悪くしてしまったのでしょうか。
もし作り直す機会があればこのあたりを調べてみたいと思います。
2019年8月20日火曜日
簡易アンテナアナライザーの試作【その2】
前回
LTC1799とブリッジ回路、電流計を用いて簡易なアンテナアナライザーを100均のお弁当箱に納めて運用してみました。
フルサイズワイヤーダイポールを張る際に使用したところ。
モービルホイップでは落ち切らなかったSWRがストンと落ちていました。
おそらくですが、3倍の高調波もフルサイズダイポールでは共振してしまうのだと思われます。
ただ…というか、やはり周波数カウンターが無いと細かい共振点が分かりません…
事前に7.1MHzの位置は罫書いていても0.1~0.2kHz程度の誤差がでてしまいました。
ということで、次は周波数カウンターを合体させてみようと思います。
秋月の周波数カウンターにそっくりのものがアマゾンで500円以下で売っていたので、総額4000円以下には収まっていると思います
次回
LTC1799とブリッジ回路、電流計を用いて簡易なアンテナアナライザーを100均のお弁当箱に納めて運用してみました。
フルサイズワイヤーダイポールを張る際に使用したところ。
モービルホイップでは落ち切らなかったSWRがストンと落ちていました。
おそらくですが、3倍の高調波もフルサイズダイポールでは共振してしまうのだと思われます。
ただ…というか、やはり周波数カウンターが無いと細かい共振点が分かりません…
事前に7.1MHzの位置は罫書いていても0.1~0.2kHz程度の誤差がでてしまいました。
ということで、次は周波数カウンターを合体させてみようと思います。
秋月の周波数カウンターにそっくりのものがアマゾンで500円以下で売っていたので、総額4000円以下には収まっていると思います
次回
2019年8月19日月曜日
2019 奈良県支部V・UHFコンテストに参加
奈良県支部V・UHFコンテストに初参加しました。
初参加なので様子見の呼びまわりです。
JF3LCH 92N
JN3ANO 85N
JP3NOJ 88N
JS3CTQ 90N
JF3DIN 76
JR3BOT 72N
JO3QVT 09N
JF3MKC 77N
各局ありがとうございました。
来年こそはがんばるぞい。
初参加なので様子見の呼びまわりです。
JF3LCH 92N
JN3ANO 85N
JP3NOJ 88N
JS3CTQ 90N
JF3DIN 76
JR3BOT 72N
JO3QVT 09N
JF3MKC 77N
各局ありがとうございました。
来年こそはがんばるぞい。
2019年8月10日土曜日
ARDUINOスターターキット到着
タイトルの通り、arduinoスターターキットが届きました。
マイコンなんてPICで止まってたのですが、この15年くらいでarduino,ラズパイなるものが台頭しており、自作系の記事を漁っていると度々目にします。
勉強と部品取りを兼ねてスターターキットを購入して、あわよくばアンテナアナライザーも作れないかなと考えて購入してみました。
アマゾンで、ARDUINO代替品キットで3000円程度で買えてしまうのも、衝動買いを後押ししています。
A4ノートサイズのパーツボックスに詰まって届きました。
部品ごとに静電気防止袋に入っており、パーツボックスの堰を組み立てたりすると、二度とパーツボックスの中にすべての部品は収まらない感じです。
さっそく使ってみた雑感として、
・発信回路もライターも不要、USB端子にUSBケーブルを差し込んでプログラムを書き込むだけ
・ライブラリーさえあればどんな部品、センサーも簡単に扱える
ハード面もソフト面もPICから格段にお手軽になっています。
これなら、自分にも扱えるかも?と気を良くしてTFT液晶、DDS発信機等アンテナアナライザーに必要そうな部品を集めてみることにします。
2019年8月4日日曜日
ダミーロードの製作
自作するならいい加減ダミーロードが欲しいので作ることにしたしました。
材料
同軸ケーブル
M型コネクタ
酸化金属皮膜抵抗(3W) 220Ωx3 680Ωx1
以前ダミーロード代わりにセメント抵抗を使ったことがあるんですが、巻き線抵抗らしくコイルになっており高周波特性が良くなかった。確か7MHzあたりからSWRが立ちだして使い物になりませんでした。
外皮を剥いて抵抗を巻き付けます。
不要な外部導体をカット。
芯線側の絶縁も1cmほど剥いて抵抗を巻き付けます。
最後に半田付けして完成です。
芯線が10cm程残っているのはダミーロードアンテナとして少し使ってみたいからです。
不要になったら後で切り落とすつもりです。
気になる特性ですが144MHz 20WでSWR1.0
430MHzの同条件で1.3あたりをフラフラ
UHFでの特性が残念ですが500円程度のものとしては十分でしょう。
2020/2/11 追記
NanoVNAでの測定結果(範囲50kHz~500MHz)
200MHz以下ならSWR1.1以下
300MHz程度までSWR1.2以下
400MHzから特性が悪くなり500MHzでSWR1.45に到達

同軸ケーブル
M型コネクタ
酸化金属皮膜抵抗(3W) 220Ωx3 680Ωx1
以前ダミーロード代わりにセメント抵抗を使ったことがあるんですが、巻き線抵抗らしくコイルになっており高周波特性が良くなかった。確か7MHzあたりからSWRが立ちだして使い物になりませんでした。
SWRメーター用の70cmケーブルから15cm程切り出します。(ケーブルの復旧作業は省略)
外皮を剥いて抵抗を巻き付けます。
不要な外部導体をカット。
芯線側の絶縁も1cmほど剥いて抵抗を巻き付けます。
最後に半田付けして完成です。
芯線が10cm程残っているのはダミーロードアンテナとして少し使ってみたいからです。
不要になったら後で切り落とすつもりです。
気になる特性ですが144MHz 20WでSWR1.0
430MHzの同条件で1.3あたりをフラフラ
UHFでの特性が残念ですが500円程度のものとしては十分でしょう。
2020/2/11 追記
NanoVNAでの測定結果(範囲50kHz~500MHz)
200MHz以下ならSWR1.1以下
300MHz程度までSWR1.2以下
400MHzから特性が悪くなり500MHzでSWR1.45に到達
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